食品飲食事業者の法的課題を、
全方位からサポートします
どのようなフェーズでも、どのような内容でも、お気軽にご相談ください
虎ノ門カレッジ法律事務所
の
サービスポリシー
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迅速・適確・丁寧に、
わかりやすいアドバイスをいたしますご相談に対しては、迅速・適確な法的アドバイスを行うことを心がけています。その上で、複雑な法律問題を、できるだけかみ砕いた言葉で、法律の専門家ではない方にも理解していただきやすいように、丁寧にわかりやすく説明することを心がけています。
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法律に関する形式的な回答のみならず、
+αのアドバイスをいたします近年特に、弁護士に対して「適法・違法」の判断を前提とした上で、具体的な代替案の提示や、各手段のリスクの程度等についても適確なアドバイスが求められていると感じています。
当事務所では、「適法・違法」の形式的な回答にとどまらない、+αのアドバイスを行うことを心がけています。
例えば、新商品の販売に関するキャンペーンや広告等が、法律に違反する内容の場合、ただ違反するとの回答をするだけでなく、どのような内容のキャンペーン・広告であれば違反しないと考えられるか等、具体的な対案をアドバイスします。
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事業の計画段階から、
積極的にアドバイスをいたします弁護士に対するイメージとして、「何かトラブルが起きた後に、その対応について相談する」というようなイメージを持たれている方も多いかと思います。
しかしながら、弁護士として、より良いアドバイスをするためには、トラブルが起きた後ではなく、特に重要な取引については計画段階から関与させていただくことが重要だと考えています。
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遠方の事業者にも
オンラインで万全のサポートをいたしますご連絡については、メールのみならず、chatwork・slack等を利用してのやりとりが可能です。また、ZOOM・Teams等を利用してのWEB面談を積極的に行っていますので、遠方の事業者の方も安心してご相談いただけます。
サービス種別
スポット法律相談
トラブルやお困りごとが発生した際に法的側面からサポートいたします。
あらゆる問題に対してサポート可能ですが、代表的な相談内容として以下のようなものがございます。
気になる相談内容を選択してください
食品事故
異物混入、食中毒、アレルゲンの誤表示など、食品事故が発生した場合の初動対応から、自主回収の判断、被害者への対応、再発防止に向けた体制整備までサポートします。
オンライン相談可
複数の課題に跨るご相談も
受け付けておりますので
お気軽にご連絡ください
24時間受付
平日 9:00~18:00
24時間受付
平日 9:00~18:00
顧問弁護士
継続的にお付き合いさせていただくことにより、クライアントの事業を深く理解した上で、各種問題に迅速かつ適切に対応することが可能になります。
突発的な問題が発生した場合のみならず、各種契約書の作成等について弁護士のチェックを入れることにより、
問題が大きくなる前に解決できることも少なくありません。
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月額5万円~
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事業に関するご相談も可能
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迅速・丁寧な対応
事業計画段階での
法的サポート
弁護士として、より良いアドバイスをするためには、トラブルが起きた後ではなく、
特に重要な取引については計画段階から関与させていただくことが重要だと考えています。
具体例としては、以下のような場面が考えられます。
他社との事業提携
弁護士に相談しないまま契約条件の協議等を進めることにより、以下のようなケースが生じるリスクがあります。
- 潜在的なリスクに気づかないまま自社に不利な条件を提示してしまっており、いまさら撤回できない
- 前例のないビジネスモデルだったが、事業提携の内容自体が法律に違反していた(またはリスクの高いものだった)
早い段階からご相談いただくことで、このような事態が生じることを防ぎます。
多店舗展開
ある飲食店の運営会社が、店舗を増やしていく場合、直営・フランチャイズ・別法人の立ち上げ・他社との業務提携等、様々な形態が考えられます。
弁護士に相談しないまま多店舗展開を進めることにより、以下のようなケースが生じるリスクがあります。
- 店舗を共同経営する会社・個人との間での契約条件を詰め切れておらず、後々トラブルとなってしまった。
- 不採算となり閉店する場合の検討が甘く、結果として閉店することが非常に難しいスキームを選んでしまっていた。
早い段階からご相談いただくことで、このような事態が生じることを防ぎます。
社員教育・社内体制構築
食品・飲食事業のような「人の口に入る物」を扱う事業においては、1つのトラブルで大きなダメージを受けることも少なくありません。
特に近時においては、従業員によるSNSへの不適切動画の投稿、セクハラ・パワハラを始めとする労働問題、個人情報の管理等に関する社員教育・社内体制整備の重要性は、非常に高まっています。ご希望に応じて、社内体制の整備のため、社内研修・社内規程の作成等を行います。
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パワーハラスメント・セクシャルハラスメントに関する管理職研修
主に管理職の方を対象に、パワーハラスメント・セクシャルハラスメントについて、近時どのような行為が問題となっているか等を提示しながら研修を行います。
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情報セキュリティ研修
従業員の方を対象に、情報管理の基礎、具体的な管理方法・注意点、情報漏洩等が生じた場合の対応方法等について、研修を行います。
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顧客対応研修
顧客からのクレームがある場合を中心に、初動から完了まで、時系列に沿って対応方法の整理・マニュアル化や、各段階に応じて気を付けること等について、研修を行います。
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契約管理研修
契約・債権管理担当の方等を対象に、契約に関する法的な基礎知識から、売掛金等の債権の管理・回収の実務までを取り上げるとともに、令和8年1月1日に施行された取適法(旧下請法、中小受託取引適正化法)への対応など、近時の取引関連法制の動向を踏まえた留意点について、研修を行います。
いずれの研修においても、一般論をお伝えするにとどまらず、
予め研修先の企業の業務内容や問題点等について聞き取りをした上で、
各研修先企業の事業内容・管理方法に沿った研修とすることを心がけています。
オンライン相談も
受け付けていますので
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